こんな勉強法もあった!亜流.ver - 500人以上を合格に導いた広島の現役塾長の勉強指南ブログ

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こんな勉強法もあった!亜流.ver

このブログが、
勉強を進めている子どもたち、

はたまた

それを応援している保護者の方たち、

はたまた

それを応援している親戚の方たち、

はたまた

受験とは関係なくして、純粋に読んでくれている人たち、

はたまた

何となく寄って読んでしまった人たち、

・・・・etc な人たちに届いてほしい!!と思っています(笑)


タイトルの通り、
「塾長が教える!勉強法シリーズ」の最新の授業の始まりです。

みなさん、着席してください(怒)


茶番はこれくらいにして(笑)
それでは、始めますか!


以前の「勉強法まとめ」にも沢山載せたのですが、読んでいただけたでしょうか??

勉強は難しくても、勉強法は難しいことはないんです(^o^)

アイディア次第で、勉強へのモチベーションも変わりますからね!(ちなみに、motivationのアクセントはvaのaのとこです

今回の授業で紹介したいのは、
「カード記憶法」です。

書く作業は勉強には切っても切れないゴムのような関係なのですが、ただ漫然と書くだけでは、効果は低いです。
手が痛くなるだけなので、やめましょう!

そこで、100均(●イソーや、キャン●ゥなど)で売っているカードを準備します。

ん?
画用紙を切って使いたい??
もちろん、OKですよ(^o^)丿

それでは、言葉を書いていきましょう。
その際、裏面にも関連ワードを書き込みます。
(英単語なら、表が単語、裏が意味とか、漢字なら表が漢字、
裏が読み、数学なら表が公式、裏が●●の定理などなど)


単純なようですが、工夫次第で身に付く量は変わってきます。
ここで、重要なのはカードを使うということです。

たくさん書けば、カードをシャッフルして使えます。

また、記憶の定着に不可欠なのは復習(反復量)です。
それがカードだと復習しやすい!

さらに~、
関連ワードとのイメージを繰り返しつなぐことで、
イメージ学習ができます。←※重要

(慣れてくると、英単語を見ると即座に意味がわかります。)

テストは時間との勝負なので、
思い出す時間を削ることで考える時間にまわすことができます。

とっても使える方法なので、
ぜひ使ってみてください(^O^)

実際に試した方は、
コメントを残してくださいね\(^o^)/
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